ほっとけない地域づくりの集い チラシ
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「ほっとけない!」地域づくりを考える集い

【テーマ】

ホンモノの支えあいって何だろう…
~今の「支えあい」「支え」である~

 日本各地で繰り返される自然災害。災害被災地の事例によると、日常の地域福祉活動や福祉活動の組織化が活発な地域では、安否確認や避難誘導、避難所生活での支え合いがスムーズであると言われています。
 三木市においても本人の同意を得て、普段の見守り合いや災害時支援に活かす「くらしあんしんシート(災害時要援護者調査書)」を平成27年度より三木市連合民生委員児童委員協議会、三木市社会福祉協議会、三木市の3者協働で実施しています。
 今回の集いでは、同様のような調査を有効に活用し、地域の誰かがではなく、地域のみんなで互いを気にかけ合い、互いに支え合う活動に取り組み、災害時にも強い地域づくりを目指す香美町の実践を学びます。

【登壇者】

■登壇者 美方郡香美町の

 自治会長さん

 民生委員・児童委員さん

 民生・児童協力委員さん

 香美町社協の皆さん(予定)

 

【募集定員】

  150名

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